2007年03月03日

採青

今日はお友達と採青を見てきました。

のんびり到着して遅めのランチ(?)で同發本店のタキソバを食べ終わった頃に近場の路地で爆竹を合図に採青がスタート。すかさず同發の叔父さんも賽銭の飾りに走ってました。

我慢してそのままお店に居続ければいずれお獅子も入ってきたでしょうが、追加注文もしないで居るのも辛いので、そそくさと出てきてしまいました(汗。



お店の人たちがちょっとイジワル



ゲッツ




校友会のお兄さん。


↑この校友会のお兄さんの体型&前腕がモロ好み

いや、お顔もステキでしたけどね、やっぱりボディが重要。前腕フェチってマニアになるのかなぁ。







新たな機能も使ってみる。たった9秒だけど(笑)。
入ってたのは中学生ぐらいの子でした。挺好了!
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2006年10月31日

HAPPY HELLOWEEN んん。

我が家は曹洞宗なので、全く持ってHelloweenとは縁もゆかりも無いのですが、浮き世の世迷い事に付き合わされて、本日は深夜までお銀座でパーチーです(当然、仕事で)。なので、今日は中華ヲチを出来そうもありません。





特に意味ナシ。


ま、Helloweenつうたら黒猫でしょ。あとカボチャと魔女とか。

あと、クマ。

これでバッチリじゃないですか?
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2006年10月09日

恵比寿で夜通しエレクトロニカ。セニョール・ココナッツを堪能しました。

平素の工作に時間が取られここ数日全然上網出来ず、自ずとシナヲチからもめっきり遠退いてしまっています。まぁ、でも内地も連休なので香ばしいネタは少ないし、いいか!なんて思ってたら日中首脳会談やら北鮮の核実験実行など、結構きな臭くなってきましたね。。。




時間がない時間がないと言いながら、結局チケが買えたので行ってきました、sonar sound tokyo 2006



手ブレがどうにもなりません・・・。




7日から今晩(9日)まで行われるこのイベント、ドラびでおとか、いろいろ見たいものはあったけど、とにかくセニョールだけは見ようと夕べ(8日)のライブにだけ行って参りました。しかしね、流石にこの歳になってALL NIGHTはキツイだろう・・・と思ってたのに、意外と乗り越えられましたね。



先ずはお手製のトイマシンっぽい楽器を使った若者3人組のライブを鑑賞。DSの効果音なんかも使ってほのぼのとしたエレクトロニカを展開。こういうのは24時間聞けるから好き。そのままずっとやっててくれ、と言いたくなるほど気持ち良し。

次はYUKIHIRO TAKAHASHIとそのお友達。いやぁ、幸宏さんのライブを見るのは十ウン年振りです。新作アルバム流れでこちらもエレクトロニカ。ステージ端でマックに向かいほどんど動かなかったステ坊が、十ウン年前とまったく様子が変わってないことにビックリ。あ、幸宏さんもお変わりなく(笑)お洒落さんでした。


次はブンブン。ここまでニカが続いたので一気に踊れ!モードに突入です。しかし・・・、元々こういうものなのかも知りませんが、お客さんたちのノリが良く分からない。ウォー!と盛り上ってるようには見えるけど、飛んだりは跳ねたりするわけでもなく、人差し指を突き上げている様は初めての私には異様に見えました。

「子供達!もっと踊れ!もっと飛べ!」・・・と、思わず心の中で叫んでしまいました。当然、自分は壁際でヒッソリ見てただけですが(爆。でもね、自分が20代前半だった頃は、間違いなくもっと飛んでたよ、暴れてたよ、無駄に(笑。ああ、こんなこと思う時点でダメだわ・・・。

ノせるブンブンの方は、正直ギターの音が小さくて乗り切れない。いつもこうだというワケじゃないと思いますけどね。もしくはもう一人爆音系のギターを入れるとちょっとは違うのかも。あと、どの曲も展開が一緒なのが気になりました。ビートがブレイクするとお客さんたちの動きが一斉に止まってしまうので『ON』とかは乗り切れなくなってましたね。


お次はALTERN8のDJプレイ。ノンストップ・ハウスでございます。過ぎ去り日が懐かしく思い出される90'sテイストです。意外なことに初来日なんだそうで、ツナギの背中に日の丸を付けての大サーヴィス。盛り上ったけど、お客さんたちはやっぱりビートがブレイクすると止まっちゃうんですね。そういう決まりなのか、単純に疲れたのか。。。よくワカラン。



そしてとうとうお待ちかねのセニョール・ココナッツ。兎も角もまずは「プレイズYMO」のナンバーで叩き込む!とお客さんたちも更に盛り上がり!・・・と言いたいところですが、いや、確かに更に盛り上ったんだけども、どうもメインの客層は20代前半〜中盤なので、YMOの曲を基本的に知らない世代ゆえかノリが微妙。YMOに乗り切れず、ラテンにも乗り切れない、といった感じ。

「everybody sing!」とココ叔父さんが言ってくれても、誰も『BEHIND THE MASK』なんて歌えません(苦笑。それはまだしも、『ONGAKU』でさえ、元の日本語ままココが歌ってくれてても、お客さんたちはやっぱり一緒には歌えません。これは仕方ないのか。。。

まぁ、このヘンまでは苦笑いしながら見れてましたが、ココナッツは更に盛り上げようとチャチャ・バージョンの『Smooth Operator』へ突入。これまたサビをお客さんに歌わせようと試みるも、あっけなく玉砕。

これはねぇ、土台無理でしょう。元々がサビで合唱するような曲じゃないしね。ってか、シャーデー自体の認知度が最早危うい。30代なら大丈夫だとは思いますけど、お客さんたちも曲はなんとなく分かるけど歌詞なんて!といった感じでございました。


途中では細野さんが登場し『MADMAN』を歌い、幸宏さん再登場で『LINBO』を歌うなんてのもありましたが、やはりイマイチ有り難味がピンと来ないのかノリも平板でちょっと寂しく感じました。ヘタしたらこの2曲がYMOだってこともお客さんたちの多くは知らないのだろうし・・・。でも、これは私の思い入れのせいだと思うので、気のせいなのでしょう。細野さん、もうちょっと居て欲しかったなぁ。
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2006年09月20日

2006年秋の国際映画祭展望 &プラスα

先週より地味ぃに忙しくて身体がだるいです。思考もちょっと鈍くて重要なことを見逃してるかもしれません。


審査委員長ドタキャン…東京国際映画祭どーしま賞(スポーツ報知)

<引用>
「第19回東京国際映画祭」(10月21日開幕)のコンペティション国際審査委員・審査委員長に決定していた仏巨匠クロード・ルルーシュ監督(68)が辞任したことが19日、発表された。新作映画の撮影が延び、来日できなくなったことから、申し入れがあったという。開幕1か月前のドタキャンで、事務局では代役選びに追われている。世界12大国際映画祭のひとつに数えられる東京国際だが、本当に大丈夫!?


むーん。東京国際って本当に世界12大国際映画祭と呼ばれているのでしょうか。それにしても「12大」ってのも微妙な数ですねぇ。


審査委員長の発表があった際はルルーシュかよ!とちょっとビックリしたものですが、未だ健在という話題を振りまけただけでも良しとしてあげて欲しい気もします。

「世界からなめられている」とさえ噂されてしまうこの映画祭。確かに審査委員長の椅子に正直ありがたみがあまりないので、替わりの審査委員長というのも見つからないまま、結局は他の審査員から繰上げされるのではないでしょうか。



さて、今回のチケ発売は先行が9/22(土)、一般が9/30(土)となってる模様。

第19回東京国際映画祭

オープニングの『父親たちの星条旗』とクロージングの『犬神家の一族』はチャレンジしてみます。『犬神〜』は珠代さんの眉間のシワがややキツいのが心配のタネですが、肝はマスク・ド・佐清なので気にしないで行こうと思っております。

そしてまたチケ発売1週間を切っても公式でのアナウンス無しの上映作品一覧ですが、@ぴあを参考にしますとコンペに掛かる華圏モノは、『考試』(中国)、『ドッグ・バイト・ドッグ(原題:狗咬狗)』(香港/日本)
。エディソンは・・・、もう日本に住みなさい。既に中目あたりに部屋でも借りてるかもしれない。


「アジアの風」の方はマレーシアものが充実しているそうですが、@ぴあだと邦題又はカタカナ原題しか載っていないので、もう何がなんだかサッパリ分かりません。分かるのは、江口洋介と大Sの『シルク(原題:詭絲)』、新人主演女優が話題だった『イザベラ(原題:伊莎貝拉)』、内地の短編ものの『八月的故事』ぐらいです。。。

内地の報道では『瘋狂的石頭』、『得[門/月]飲茶』も入ってるらしいので、もうちょっとカタカナと格闘してみます(怒。




無くなってしまった東京ファンタの替わりのような「Tokyoシネフェス」はどうでしょうか。

Tokyoシネフェス

これまた、どうにも・・・。ハリウッド版「無間道」がなぁ、どうにも乗り切れない。といっても無視も出来ない哀しさ。


フィルメックスは蔡明亮ものが来るはずだったと思ってたけど、まだアナウンスは無しですね。。。

第7回東京フィルメックス



ケッ。何も決められないじゃん。。。



これ以外にも、悩んでるものが結構あります。

sonarsound tokyo 2006

は、チケが残ってれば8日のセニュール・ココナッツだけでも見たいし・・・。


bjリーグ 2006-2007シーズン

は、11/4の開幕戦のお誘いが、、、来たまま放置してしまったし・・・。




ああ、イカン。

しっかりしろ→自分。
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2006年09月17日

秋の連休LIVE三昧

連休早々2連荘でライブ三昧です。


昨日は一十三十一(ひとみとい)なる女性シンガー主催のイベントで六本木のクラブへ。パッと見は今流行の<エロ可愛い>系かと思いきや、ガムランバンドを引き連れてのライブということで期待して行ってきました。

日本にガムランをやるバンドがあるとは初耳だったので、どの程度のものか?と興味津々。しかもフライヤーには<生ケチャもやる>とまで書いてある。むぅう。あ、いかんいかん、メインは一十三十一でしたっけ。

何せ初めて見るので、一十三嬢がいつもこんななのかは計り知れないのですが、昨夜のライブは非常に好ましいものでした。歌自体は<エロかわ>というよりもUA系の多国籍スタイルで、メジャーリリースをしつつも活動自体はアート系な方。お歌もお上手でした。しかし、残念ながら昨日の場合は完全にオケ勝ち。元々低めのステージに全員がベタ座りのガムランプレイヤーとは反則ワザも良いところです(ま、正確にはリーダーのGr/Bの人とハープの女性ユニットは椅子座りでしたけど)。


そのガムランバンド「リトル・トーキョー」は、今年結成されたばかりながらウルティンドゥーを歌うメインVo.が産休のため、現在は様々なコラボやパーティなどに借り出されている模様。

さて、その演奏はどうであったかというと、音はまずまず。但し、哀しいかな量が足らない。全員で5人というのはやっぱり物足らない。この日一番の盛り上がりだった<生ケチャ>も、技術はなかなかだけど迫力があるとまでは言い切れません。でも、これからメンバーが増えるかもしれないので注目はしておきたいと思います。

現在オリジナルのCDはまだ無いようで、唯一売られていたLIVE盤を購入してきました。




5曲入り/1000日元




生ケチャも入ってます。ウルティンドゥーは素晴らしい。これは一度ナマで聞いてみたいものです。引き続き要チェック案件ということで。



一十三十一 オフィシャルサイト
リトル・トーキョー(Cemetery Records)
*現在サーバエラー中です。これはマイナスポイント・・・。
一十三十一/News
*ページ中段に「リトル・トーキョー」の紹介あり。




そんでもって今日は日比谷野音で「じゃぱぁーん!!!」です。


雨でしたよ、雨。雨天決行ってのも凄いですが、諸事情あって止めるワケにも行かず、お友達&諸事情3名と仲良く雨カッパ着用にて鑑賞。

今回はデビュー35周年記念ツアーということで、感謝御礼のヒット曲オンパレード。その上ツアー最終日となる今日のライブはDVD用のシューティングまで入ってるという辛さ豪勢さ。

私&お友達のGO黄金期はいわずもがなの「あなたがいたから僕がいた」から「哀愁のカサブランカ」あたりなので、それ以前&それ以降の楽曲はイマイチ良くわからんかったのですが、そんなこたぁどうでも良くなるぐらいのGOパワー、スター・パワーに圧倒されまくり。

いやあ、スターって凄いですね!GOをスターと言わずして誰がスターなんだと。歌もスターなら見た目もスター、動きも客イジリも超ド級、掛け値なし。



クライマックスの「2億4千万の瞳」では会場全体のアドレナリンが一気に炸裂。2000人が「おーくせんまん!おーくせんまん!」と叫ぶ風景は笑いや異様を通り越し、ただただ清清しいばかりでした。

GOのパフォーマンスをバックアップするバンドも非常に完成度が高く、オケを聞いているだけでも十二分に楽しめました。やっぱり巧いバンドは良いですねぇ。雰囲気が良くてもヘタだと聞く気になれませんモン。。。





ショーが捌けてからは新橋まで移動して、お友達と一緒に比内鳥のモツ鍋と馬肉と牛刺しを美味しくいただいてまいりました。「なまはげ」なるこのお店、その名の通り賑やかしになまはげが出てきます。




ケータイは暗いところだとより一層レベルが落ちます。




店員さんたちが扮装して「悪い子はいねが〜、仕事サボってるヤツはいねがぁ!」と客席を練り歩き、写真を撮ろうとするとちゃんとポーズもとってくれました。

料理のお味は正直言ってイマひとつだったのですが、GOパワーで浮かれている我々は多少のことは気にならなくなっておりました。それにしてもちょっと味の素が効き過ぎてて、舌がピリピリ。
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2006年09月09日

新宮御生誕記念*秋のお伊勢さん参り

新宮さまの御誕生を祝して、お伊勢さん参りに行ってまいりました。




神々しい光が射しているようです。




なあんて、元々夏前からお伊勢参りの計画をしていたのところに、親王御誕生とタイミングが合っただけなんですけど。一泊二日では外宮・内宮を周り、夫婦岩を見て輿玉神社で「恋みくじ」を引くだけで精一杯。

同行した友人Oさんも呆れるほど、腕が無くてもキレイに撮れるマイニューマシン<CANON PowerShot IS>でバシバシを撮りまくったので、外宮でかなり時間を消費してしまい、危うく宿の夕食を食べ損ねそうになったぐらいです。

今日は今日とて反省も活かさず内宮に2時間も滞在。居過ぎです。結局お土産を物色する時間が押して、猿田彦神社は周れませんでした。


・・・だめじゃん。




しかもお土産より自分用のお買い物の方が充実してしまった。・・・これは良いのか。遂に我が家に神様の“TOP OF THE TOP”天照大御神をプチお社付きでお迎えしたので、神棚がこんな並びになってしまってます。




はて、どうしたものか。




将門公・・・。ちょっと肩身狭そう。ってか、これは邪道になってしまうのだろうか(爆。
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2006年08月29日

油面で月光堂にハマり「ブーメランボックス」を思い出す。

久々に夏日になったので、社用車(自行車@伊達利製)で祐天寺までお使いに行って参りました。山手通り沿いは難なく進んだものの、大鳥神社から目黒通りに入ったあたりの坂でへいこら。オサレなカヘェやらインテリアショップやらクラスカやらに負けじと並ぶラーメン屋の多さに辟易。なんでこんなにいっぱいあるんだろう。


帰りは反対側をほぼ漕がずに疾走。で、やっぱり油面でSTOPして月光堂へ。暑さで可笑しくなっているので真剣にCDを物色し始めるも、数の多さと餌バコの乱雑さに苦闘。でも、この苦闘が楽しい。レコ屋で手を汚す楽しみを久々に体感。やっぱり良いですね。

とはいえ、曲がりなりにも職務中なので早々に退散。戦利品なし。月光堂はモノの価値が分かってるので、どの商品もそれなりな値段なのがいただけない。国内盤の「スワン・ソング」が2000円だもの。ちょっと高いよ。あと200〜300円はまけて欲しい。

また、ワンコーナー設けられている「サンプル盤」の餌バコは怖くて見れませんでした。そうでなくても身に覚えのあるコンピものがゴロゴロしてて悲しかったんだもん。とかいう自分もその昔は"ブーメランボックス"に相当お世話になったクチですが。


この"ブーメランボックス覗き"は諸刃の刃、何故ならば大概はそこに己が渡したモノも確実に入ってたりするから。そういう時は軽く泣きながら自主回収したものです。もちろん、軽く泣いてるサマを周囲の関係者各位に見せつけるように。

自らが傷つかなかった場合でも世の趨勢をヒシヒシと感じて悲しい気分にもなれます。ちょっと前までガンガンに売れていた人のサンプルが大量に棚卸しされてたり、どうみても「コレわざわざ家から持って来たでしょう?」という在庫処分な旧譜サンプラーが入ってたり。

そうかと思えば、アンタたち見る目(聞く耳)無いねぇ!的な掘り出し物がザックリ山盛りになってたりもして、侮れません。ここ数年は放送の現場に行く事もなくなったので現状はサッパリわかりませんが、今でもあるのでしょうか、ブーメランボックス。。。

参考:
ギョーカイ徒然草(2000年10月2日参照)
もっこりエブリデイ。もっこりハチベエ:vol.21 ブーメラン(RRN)





帰りは山手通りを一本入って目黒川沿いをサイクリング・ヴギ。



中目のエントツ。足下にはロケ物のメッカ、目黒川の赤い橋。



人慣れし過ぎてるハトさんたち。リアルに結構寄ってみた。


調子に乗って陽に当たり過ぎて食欲減退。お昼はアイスコーヒー2杯で終了です。ああ、シミが怖い。
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2006年08月23日

今日は転倒しませんでした。

本日は恵比寿の韓国家庭料理店で、期間限定某サイトの無事終了を祝い、関係スタッフ総出で打ち上げをしてまいりました。



こんなところにこんなお店があるんですね。




今日はすきっ腹にビールを流し込まずに済んだので、スマートに帰ってこれました(汗。

幹事さんに「辛いのは大丈夫ですか?」とは聞かれたのですが、コチラのお店で出たものは一切辛くありませんでした。私の舌は・・・どうもヘンなようです。
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2006年08月09日

オシム・ジャパンは2点勝利で船出、あたしゃ中目黒駅で2転倒。

何かを取り戻すかのように、遊んでおります。


三都主の2ゴールで勝利、オシムジャパン初戦を飾る=サッカー日本代表(YAHOO!-スポーツナビ)

<引用>
サッカー日本代表は9日、東京・国立競技場でトリニダード・トバゴ代表と国際親善試合「KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ 2006」を行い、三都主の2ゴールでオシム監督新体制の初戦を2−0の勝利で飾った。


関係各位のお言葉に甘えて、我が社一堂で国立にオシム・ジャパンの初戦を観戦しに行ってまいりました。





今日はバックスタンド席でした。



勝どき。大漁大漁。





時折降る雨を黄色いエスパルス・雨ガッパでかわしながら快適に鑑賞。試合の方は、余りにフレッシュすぎるメンバーの特徴を把握していないため、淡白な見方しか出来ませんでした。

それでもペナルティ・エリアまでの巧さは特筆モノ。ホントに上手。だけどペナ枠に入るとなかなか前に向けません。いつまでたってもソコが課題なのか。



相手のトリニタード・トバゴはもうちょっと凄いかな?と思ってたけど、競技場の雰囲気に飲まれてしまったのが、思ってたほど強い印象はナシ。特にGKはやや劣る。


しかし!応援団は凄かったですよ!!!





寂しく1ブロックだけですが。




なんたってスティール・ドラムの本場ですからね、応援の曲がカリプソだもん! 夏気分が盛り上ることこの上なし。先月末のマイティ・スパロウ来日ライブを見逃した分を取り戻した気分です。ってちょっと言いすぎか。



さて、十二分に楽しんだ後の我々一行総勢6名はタクシー2台に分乗し、足早に中目まで戻り、馴染みの和食屋さんで日向鶏なんかをつついてとシャレてみたのですが、すきっ腹に陶器ジョッキの生ビールをかっくらったせいで、帰りの中目黒駅で激しく酩酊。

やって来る電車も待てず、遂には階段手摺にもたれていられなくなり、そのまま転倒!これが転んでホームで横になってから自分が転んだことに気がつくという、一種の気を失ってる状態なもんだから恐ろしい。

ああ!転んだ!イカン・・・と思いつつ立ち上がろうとしてまた転倒。足が言うことを聞きません。そのタイミングで来た電車に乗り込み、ようやく椅子に体を預けても、吐き気&めまい&動悸に息切れがループしています。



見かねて「大丈夫ですか?」と声を掛けてくれるオジさんやカップル、果ては駅員さんも「倒れてる人がいると聞いたので」とやってくる始末。恥かしくもありがたいけど、詳細を話すのもままならず「大丈夫です」とだけ伝えてひたすら寝ました。



そうすると今度は大量の冷や汗が吹き出しそこらじゅうから垂れてきます。うわぁ〜と思いつつ復活するまでは動けないでいると、首筋に軟らかいタオルの感触・・・。誰かが汗を拭いてくれている・・・。

振り向くことも何か言うことも出来ず、そのまま拭いてもらいました。誰だか存知あげませんが、ご心配をお掛けしてごめんなさい。そして、ありがとうございました。



おかげさまで家の最寄駅に着く頃には復活し、月を眺めながらしっかり歩いて帰ってこれました。肘だの臀部だのに軽い鈍痛を感じますが(汗。



それにしても、、、たった1杯のビールでこの状態って。。。
やっぱり体質に合わないのか・・・。とほほ。





で、あしたは<しゃぶしゃぶ>だ!
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2006年08月05日

Today, I Went To My Birth Town.

ようやく梅雨も開け、夏真っ盛りの8月でございます。おかげさまで忙しくしており、鬼も爆笑の2007年のカレンダー制作なんていう仕事もしたりするわけです。で、今日は廃校となった小学校校舎をお借りしてロケってきました。

しかもその廃校校舎が、私の母校の隣の学区だということで久々に我が出生地タウンを訪れたりなんかして、ますますバック・トゥ・ザ・マイ・ヒストリーに拍車を掛けてどうする自分。




校舎屋上から眺める原風景。昔は都庁ビルはありませんでした。



撮影カット思案中。ここの校庭はアーバンコートにしなかったのね。


ひと町違いながら、屋上からの眺めは我が母校とほぼ同じ。校舎の建て方自体が同じだったことも中に入ってよく分かりました。学校ってこんなに小さかったのか!と感慨もひとしお。

この暑さの中で、汗を垂らさず秋冬物さえ着こなす被写体さんのご苦労を忍びつつも、撮影は楽しくつつがなく終了。皆さまお疲れさまでした。間違いなく良いカレンダーになります。






おまけ。


図書室で無造作に放って置かれてる「岩波写真文庫」を発見!これは、、、素晴らしい。



「としょしつ」には寄贈された岩波写真文庫が!素晴らしい!




秀逸の『心と顔』中面。持って帰りそうになりました。



1951年発刊、定価100円。寄贈は昭和33年となってました。これの本物を見たのは初めてです。いやぁ素晴らしいのなんの!危なく手が悪事を働いてしまうところでした。今でも一部では流通しているようですが、確かにこれは見る価値大。



岩波写真文庫(閑古堂:http://www.kankodou.com/
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2006年07月31日

暗黒面から逃げ切ろう! My音ログチェック。

今月はエントリが質、量ともに落ち気味でした。反省しております。理由としては、単に仕事が捗らなかった、普通語の予習復習に手間がかかったなどいろいろあるのですが、やはり鬱の症状が酷かったことが一番の要因です。

途中のエントリでも言い訳ごかして「ウツが〜!」とか書いてましたが、いや、本気でウツなんです。既に10代より自覚があるので病院には行かずに済んでいます。大体はちょっとした気晴らしをすれば回復出来る程度のものなのですが、今回は酷かった。

きっかけは、我買的ipod。4GのNANOです。youtubeからYMO回帰に拍車が掛かり、『BGM』と『テクノデリック』を聞かないと落ち着かなくなってしまいました。で、ipodにだらだら曲を転送し始めると、それはどれもみなハイティーン時代に聞き漁った曲ばかり。

人は皆、多感なハイティーン時代に親しんだ曲やアーティストの作品はもとより、その時々に思い出の曲などもあるものと思いますが、私の場合、音楽が仕事だった時期が長く、その間は「人に音楽を聞いてもらうのが仕事」だったが故に「個人的な思い出のある曲、好きだった曲」というものがございません。

聞く曲、アーティストが全て仕事に直結してしまい、まずはメーカーとクレジット、タイアップにオンエア数&オリコン順位と、記憶に残るものはそんなものばかりで、ここ数年までプライベートに音楽を楽しむことが出来ませんでした。

それを悔やむ気はさらさらないのですが、我がipodに入った曲を聞き続けると嫌がおうにも10代の暗黒面に引き戻されます。特に高校時代までは辛く苦しい時期だったので、当時聞いていた曲には大変救われていたのですが、今その頃の曲を聞き返すとぐぅっと暗黒時代に引き戻されるような気がしたのです。

そのうち、夢にある人が出て来るようになりました。その人は、自分が処方された睡眠薬を飲みたくないからあげると言ってくれました。住友ビルに上ろうと言って二人で展望階に遊びにも行きました。コレあげると言ってイーノのCDをくれました。そして亡くなりました。

その住友ビルの光景が何度も夢に出て来ると、一層不安になりました。「これはイカン」。もしかして呼びに来てますか? まだそっちには行けません。ごめんなさい。今度、ちゃんと御墓参り行きますんで、許して。

慌てて友人にメールして遊びに出かけたり、実家に顔を出したり、仕事に精を出したり(おいおい)して、ひとまずは通常営業していましたが、精神の深いところに溜まったドス黒いモヤはそう簡単に晴れてくれません。



今までぜんぜん振り返えらなかった頃の思い出なので、余計に引っ張られるのかもしれない。だったら思いっきりさらけ出そうぜ!と、音ログを始めてみました。こうでもすれば、そのうち飽きるだろうという賢い読みです。うふふ。



「アフターサービス」はJK間違い。本当は1stです。



なんだかなー。あたしゃ細野さんに癒されてるのか。

放っておくと「YMO」→「YES」→「ELP」→「ラフマニノフ」→「MUTE BEAT」以下ループとなってしまいます。結局、、、器楽かよ(爆。ま、アナログでしか持ってない音源は繁栄されてませんがね。念のため、私はこんなアーティストが活躍してた頃にハイティーンだったわけじゃありませんからね!あしからず。


最近はやや復活して来たので、ポール・ギルバートの新譜でアゲアゲです。って、やっぱり器楽じゃん。まだ(細野さん以外の)人間の声が駄目のようですのう。。。
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2006年07月11日

萬ズ雑感:『bounce』は狂っている。

今日は久々に現場に行ってきました。ゴージャス&ラグジュアリーなお店を借りての撮影とは、我が社らしくもない。まぁ、撮ってる内容は身の丈並みなんですけど。いやいや、今回は結構背伸びしてるかな。




本当に素敵なお店でした。




出来上がりがどこでいつ見れるのかは不明。社内でも秘密主義な我が社です。

せっかく銀座まで出張って来たのだからと、戻りがけにアップルストアでインナーフォン付きストラップ(純正)をお買い上げ。買う前から諦めていたものの、低音が全然鳴らない出来の悪さに閉口。これは酷い。しかも高い。なら買うな。


そういえば、先日コレまた何年ぶりかでタワレコでお買い物したついでに『bounce』を掴んで帰って来たのですが、どこをどう読んでも知ってるアーティストが出て来ません(>_<)。嘘。2割ぐらいは知ってるですけど、それにしても狂っている。

元より『bounce』を作ってる側にしてみれば、読み手が皆聴いた事のあるアーティスト/プロダクトの記事だけでは意味が無いので、こうなってるのが当然なのでしょう。しかし、「J-POP」ランキングと「J-INDIE」ランキングに大差がないってのは明らかに間違ってるでしょう?

ここまで「洋楽」に執着してるのは日本ぐらいなモンです。実際、世界のドコよりも世界中のレア音源が手に入るのは東京ですからね。ありがたい反面、気持ち悪いぞ。
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2006年06月23日

お疲れ!日本隊!!! さあ、みんなで1から出直しだ!

ぐっすり寝て果報を待っていたため、肝心の試合は全然見れていません。心無しか、何事も無かったかのような朝の通勤電車の車中が寂しかったですね。



※簡体字表示です。
日本、ブラジルに後半から非情なからかいを受ける アジア・サッカーの新興の道はこの上なく長い(新浪網-体育)

<引用>
日本対ブラジルの戦には懸念が無く、人々が関心があるのは日本隊の試合でどのように自分たちを表現するかだ。正常な意義で日本は前回のアジア杯チャンピオンであり、現在のFIFAランクではアジア最高位におり、世界チャンピオンのブラジル隊へ臨む態度を見れば、その側面にアジア・サッカーのレベルを見い出すことが出来る。しかし、結末には悲喜こもごもがあったと言える。前半30分まではまだ良かったが、前半終了前にロナウドのゴールで同点に挽回された後、後半開始早々からの攻撃に耐えられず4点を失い、からかわれているかのようにも見えた。



この記事、ただ勝敗の結果だけを伝える物ではなく、日本隊や亜洲サッカーの歴史を追ったなかなかの評論なのです。読んでると泣けて来ます。



出場国じゃないのに、ここまで状況を把握し、ここまで分析出来てるなんて。

それでも尚、やはりかの国の代表チームが世界杯で活躍する日は遠いのか。


日本はね、みんなで今回の3試合を何度も見て反省し、スッキリしたらまた1からやり直しましょう。元々リセット好きな国民性をこういう時に発揮させないでどうする。俄然、南ア予選が楽しみになって来た。
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果報は寝て待つ。








うちの大人(ターヤン)もそう申しております。しかも既に実践中。







巻、玉田の2トップ ブラジル戦スタメン発表=サッカー日本代表(YAHOO!トピックス)

<引用>
ワールドカップ(W杯)・ドイツ大会、グループリーグF組の最終戦となるブラジル戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。2トップは今大会初先発となる巻と玉田。ボランチは稲本、ディフェンスには累積警告のため出場停止の宮本に代わって坪井が入る。ブラジルはロナウジーニョ、カカらが先発メンバーに入った。日本が決勝トーナメントに進出するためには、2点差以上の勝利が必須条件。さらに、同時刻に行われるオーストラリア対クロアチア戦の結果にゆだねられる。
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2006年06月21日

サンタナの ジャケット広げて たためない

ビックリハウサーなエントリタイトルで歳がバレるっつーの。






  ■ロータスの伝説(紙ジャケ仕様/22面体ジャケ仕様) [Limited Edition]
  ■ロータスの伝説/サンタナ(HIGH HOPES/SONY MUSIC)






もの凄く「何を今さら!」な感じですが、「いつのまにかこんなの出てた!!!」と気がついたのが昨日なもので。こりゃいかんわ。

さて。

どうやって手に入れるかなー。
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2006年06月18日

W杯第二戦:「川口神奇」で一点拾い 柳沢が一点逃す。

ジーコの柳沢への寵愛もここまでか。。。


※簡体字表示です。
戦況報道:川口神業プレーでPK止める 日本は0-0でクロアチアに粘り強く引き分ける(TOM体育)

<引用>
北京時間6月18日晩21:00、ワールドカップFグループの予選2戦目の第1試合は日本がクロアチアを迎え撃ち、ドイツ・ニュルンベルクのフランケンスタジアムで行われた。90分を通じて全力で戦ったが双方は互いに任務を果たせなかった。前半21分、川口は神業プレーでクロアチアのPKを止め、0-0と粘り強く引き分けた。このような結果は、双方のグループが勝ち進むことにはひとつの天災人禍だったといえる。




・・・。


柳沢・・・。



これ、ワールドカップなんですけど!?



当然ながら、本人が一番悔しくて、情けなくて、自分に怒り落ち込んでるとは思うけど、次のブラジル戦は先発で出ることはないでしょうね。ジーコもここでハッキリした態度を見せないと、他の選手に示しが付かないでしょう。

しかし、悪いのは柳沢だけじゃありません。結構シュートを打ってるくせに全然決まらないってのは、どうよ。守備陣も不安定。宮本の離脱が吉と出るか凶とでるのか。「凶」と出るなら、所詮日本隊の実力はこの程度ってことでしょう。

内地には「川口迷」が多いので、痛恨のドローとはいえ何となく嬉しそうな記事が目立ちます。このTOM新聞も完全に日本目線で書いてます。ありがたいことです。
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2006年06月05日

YMO回帰中:SOULTRAINでの『TIGHTEN UP』映像。

youtubeのせいでYMO回帰に拍車が掛かっております。ちまちまチェックしてるけど、上がったと思ったら削除されたりする物件(吉村真理のやつとか)があるので気が抜けません。

著作権違法モノの上がってるこの状況が続くのも年末までと踏んでいるので、今のうちに見倒す覚悟です。

で、さっき見たらこんな素晴らしいものが上がってました。




『YMO - TIGHTEN UP』 in SOULTRAIN
*2006年8月現在、削除されて見れません。




こんなモンにも出てたんですね。感心感心。画像の悪さは差し置いて、扱いの悪さには苦笑い・・・。時代が時代だけに仕方ないのか。。。


「あとでもう1曲」の『Firecracker』も入ったロング・バージョン(9:58)。

YMO "NBS SOUL TRAIN出演" 1981 (YouTube)
*上記動画と同じく、2006年8月現在、既に削除されています。


テロップは『Computer Game/コンピューター・ゲーム』となってますけども。
しかし、、、ユキはまだ28歳ですよ(笑。愛いのう。




個人的に、(YMOじゃないけど)細野さんがゲストでベースを弾いたエルビス・コステロの中野サンプラザ公演の動画が見たい・・・。初めて生でベースを弾く細野さんを見て度肝を抜かれた思い出あり。

あれは凄かった・・・!って、それって何年だよ(汗。  多分、、、1984年・・・。




!!!!!



まさか!?



あの頃は頑張ってぴあに電話してチケット取ったりしてたなぁ(遠い目)。



追記
遂にJASRACも動きだし、YouTubeのYMO動画もごっそり無くなりました。故に、このエントリで紹介されている動画も最早YouTubeにはありません。とはいえ、「ネットは広大」なので、一度ネットに上がったデータはどこかで出没する可能性も高く、またいつの日か巡り会う日が来る事でしょう。ってか、これ商品になってないのかな?

併せて、細野さんがベースを弾いたのを見たのは1984年のコステロ/サンプラザ公演ではなく、1988年のヴァン・ダイク・パークス@サンプラザだったかもしれない…。もう、記憶がワヤです。



更に追記
8月19日現在、ソウルトレイン動画が3分ヴァージョンで再度Upされた模様。

■Yellow Magic Orchestra - TIGHTEN UP
http://www.youtube.com/watch?v=rhmfrad-Meg

今後の動向にも注目しつつ、お好きな方はなるはやの保存をどうぞ。
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2006年05月23日

またもや発熱。

週末でケリを付けたつもりだったのに!しかも氷をひたいにくっ付けて、まだまだ@公司で加班っす。

なので、今日は更新ナシです。ごめんなさい。


「オリコンは左ページ(50以内)に

            載らなきゃ意味ないのよ」



と同じように、

ブログランキングも1ページ目に留まってないと全然駄目ですね(笑。

マメに更新してないもんだから、みるみる落ちまくり〜。
1ページ内に無いとなると、俄然みんな来ないものですね!!!!! 
薄情だなぁ。
って、もともと積極的に「ポチって押してください♪」とかやってないので。
完全に自業自得なんですけども。


もっと反日ネタとかやればいいのかもしれないけど、、、飽きるしのう。。。

ぐぁ、そんなん考えたらまた熱出て来た。。。


追伸:今日のお昼は元・喫茶タンゴ跡にできた「フレッシュネスバーガーで」した。
   クラシックバーガーを頼んだけど、1センチ幅の輪切たまねぎが入ってて、
   その味しかしませんでした。
あと、ここの「ベジタブルスープ(270えん)」は
   飲まないようにしたほうが、賢明でしょう。




posted by DHS at 20:38| Comment(2) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

篠山紀信 × 六本木ヒルズ

先週のダラダラした天気のせいで金曜夜から発熱&喉痛。これ以上悪くしないように週末は滋養に努めておりました。で、今更ながらこんな事に気がついたんですが。








「六本木ヒルズ×篠山紀信」 写真展(六本木ヒルズサイト)

<引用>
六本木ヒルズに集まる文化人、芸能人、起業家たちや、普段目に触れることの出来ないオフィス、テレビ局のスタジオなどを、一年間に渡って写真家篠山紀信氏が撮影。アーティスト村上隆氏や、小泉純一郎首相なども登場。4月25日に発売された写真集「六本木ヒルズ×篠山紀信」に収められてる作品を展示します。


なーる。だから去年の東京国際映画祭でも御大はカメラを回してたのか。

“生”健さんまで10米! 第18回東京国際映画祭開幕

映画祭用と違うからあんなセッティングでも良かったと。ふ〜ん。

しかし、写真集は4/25発売だわ、写真展は5/14で終了だわ…。

気がつくの遅過ぎ。
posted by DHS at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月05日

中目黒情報:今年の「桜まつり」は葉桜で。

去年はちょうど今頃が見ごろだったのですが、今年は1週間程度早まってしまいました、目黒川の桜。









3月29日頃の様子。満開!!! でもちょっと寒い。





これが今週になると・・・










散るのも早いですね。先日の強風でザッと飛んでしまいました。しかももう葉桜になりかけてます。


ということで、土曜日に開催される毎年恒例の<中目黒桜まつり>もやや寂しいものになりそうです。
posted by DHS at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | Weblog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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