2005年09月24日

やっぱり<美女宴>が好き、、、。今度は<帥哥(男体)盛り>

それにしても、、、本当に好きなんですね。

※繁体字表示です。
「帥哥人體盛宴」登場 数人の美女が楽しむ(中華網)

<引用>
中央電視台の社会ドキュメントは9月22日に「帥哥人體盛宴」を番組で取り上げ放送した。以下は番組の内容。

<女体盛り>が話題となった直後から<ハンサム兄さん盛り>が出回っていたのも当然でしょう。こんな面白いこと、やってみない方が不思議ですからね。実際、雑誌やTVでも取り上げられてたそうなので、今更さほど珍しいこととは思ってないのかもしれませんが、記事では昨日放映されたCCTV「帥哥人體盛宴亮相」の内容をほぼ網羅しています。

番組では昨年の<女体盛り>騒動について、日本からの舶来品で「女性的褻涜侮辱,對民族風尚的反叛,對中國傳統道徳的挑戦。」である、とひと通り断罪した後に<ハンサム兄さん盛り>について紹介。

ナレーション:
這位為藝術,為女性獻身的帥哥叫曉波,大學生,1米86的個頭,是一個典型的陽光男孩。當然,他獻身是無償的。(芸術として女性のためにハンサムボーイ暁波さんが身体を提供。大学生、1メートル86センチの個典型な陽光ボーイだ。当然、彼は無償である。)


お嬢さんたち、、、引いてませんか。


番組で取り上げた<ハンサム兄さん盛り>は重慶の結婚式場サービスの部門長が雑誌「新女性」編集者4名のために近くのレストランの好意を得て開催したものだそうです。ナレーションにある通り、<ハンサム兄さん盛り>の考案者である王繼さんは商業サービスとしての<女体盛り>とは一線を画す芸術行為であると称しています。

実際に<ハンサム兄さん盛り>に参加した新女性の女性編集者は、「<女体盛り>批判の当時、私には大した感覚がありませんでした。私はこれは仕事になると感じこれを仕事として完成しなくてはないと考えたのです。」とコメント。

<女体盛り>の後は<男体盛り>という至極当然な流れであるくだらない市井のイベントを、どうにかして奇怪な文明的事象であるかのように説明したいらしく、心理学の専門化まで動員し何かと解説を試みてみたようですね。結局、男性が<女体盛り>を楽しむのなら、先進的な女性が<男体盛り>を楽しみたいと思うのも仕方が無いかのような、しょうもないグダグダな話で終了しています。お疲れ様なことです。




実は・・・<ハンサム兄さん盛り>をしたことがある!という方、

←押してみてください♪
posted by DHS at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | :性感関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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