2005年09月09日

今回ばかりは不参加かも・・・プチ*高橋一生祭り in 東京ファンタ

オープニングの「トム・ヤム・クン」を見るのは無理だろうけど、そろそろ前売りの時期ねぇと東京ファンタの公式サイトをのぞいてみたら、私の可愛いコちゃん・高橋一生くんがこんなことになってました。

上映作品:MEATBALL MACHINE(東京国際ファンタスティック映画祭)

もしや・・・これって主役? いいっ! やっぱ鼻キレイ。久々に見てまたまたグッと来ました。見たいなぁ。しかしオールナイトで見るほどスプラッタ好きということでもないのよねぇ。

劇場公開まで待つか、明日一応予約だけでもしとこうかな。

ファンタには「石井輝男特集」を期待してたんだけど、ちょっと期待の方向性がずれてました。<シークレット上映>はやっぱりアレなのか。今回の流れで行けばあり得ますね。




posted by DHS at 23:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちわ。<br />
やっぱり輝男追悼に貞夫の映画(狂った野獣)をやるみたいですね。<br />
何か繋がりがあるのでしょうか。<br />
『責め地獄』あたりをやってほしいんですが、ほんとは。<br />
でも、アレは案外普通の映画ですよね。
Posted by せんきち at 2005年09月10日 02:09
せんきちさん こんばんわ。<br />
<br />
>「狂った野獣」<br />
関連性はあるのかもしれないけど確かに不思議ですね。輝男作品って上映できないものが多いってワケでもないでしょうし。ファンタが「ゲンセンカン主人」とか持って来たらどうしようかと気を揉んでましたが。<br />
<br />
<br />
>>アレ<br />
<br />
最初こそ異常な展開に感じましたが、見慣れてみるとオーソドックスな話ですよね(笑。
Posted by DHS at 2005年09月12日 01:27
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