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■邵氏版「刺馬」のリメイクじゃない 「投名状」にタイトル変更(蕃薯藤-娯楽)
<引用>
三大華人男性スターの李連傑、劉徳華、金城武と女性スターの徐静蕾が集結し、4千万ドルを掛けた戦争叙事詩『刺馬』は、昨年末にクランクインしてからも注目を集めている。陳可辛監督は今作のストーリーは全く新しい内容と観点であることを強調しているが、絶えず邵氏の旧作『刺馬』のリメイクと指摘されており、混同を避けるために正式に『投名状』と改名することに決定した。
内地のニュースでは既に<りんちぇい、「刺馬」の撮影も間もなく終わり、次は「ハムナプトラ3」に参加>というネタで賑わっています。
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■李連杰《刺馬》殺青 即将接拍《木乃伊3》(図)(新浪-娯楽)
なんでも兵馬俑が舞台になるようですね。これもまた、楽しみにしておきます。
さて、邵氏版の『刺馬』は張徹の趣味全開とジョン大師のアクション・パートが融合した傑作でしたが、陳可辛版ではもっと義兄弟の心情に迫ったものになるようですね。
キーワードは思い切り桃園の誓い(「生不能同生,死願同死」)だし、改題されたのが『投名状』となれば、もう馬兄さんを刺すぐらいじゃ済まないってことでしょう?当然、首を取りに行ったと思いたい。





