2006年11月12日

重慶:初の「笑笑笑倶楽部」67歳老人が発起人で設立。

正しく、「笑う角には福来る」です。



※繁体字表示です。
重慶600市民が共に大いに笑って気を晴らすクラブを創立(組図)(TOM新聞)

<引用>
昨日、重慶市文化娯楽センター、一人の市民は最も楽しそうに笑う別の市民に親指を伸ばした。当日、市の文化娯楽センターの映画館広場の前に600数人が集まり、司会者の案内のもとで躍り上がり喜んで大いに笑った。これはわが市の第一回“大笑聚会”で、渝中区に住む67歳の鐘遠湘翁が発起人で参加者の7割は中老年者だ。



週末の画像ネタです。まぁ、いわゆる「笑おう会」ってやつですね。




指圧の心は・・・。


心理カウンセラー指導の下に、ただ笑うだけでなく、踊ったり歌ったりコスプレしたりして楽しい会合を月に1回のペースで続けるそうです。それにしても、大拇指を突き出すのも、両手でやるとグッー!というよりかは「指圧」っぽさが出ますね。


最近、Record Chinaのお陰で画像ネタがやり難くなりました。いや、もちろん私は更に努力してまいります。決して張り合ったりいたしませんよぉ。





…なーんつってったら、やっぱりカブった(汗。

「笑い」からストレス解消、600人の「笑い」の会―重慶市
(11/13付:YAHOO!トピックス-Record China)
posted by DHS at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | :科技教育関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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