2006年10月03日

功夫之星:優勝者・谷尚尉(グゥ・シャンウェイ)を唐季礼(スタンリー・トン)の新作に起用か。

あいたたた!これまた逃してました・・・。



※簡体字表示です。
功夫王誕生 唐季礼(スタンリー・トン):適当であれば新作映画に起用する(勝訊娯楽)

<引用>
一昨日の夜、深セン衛視と少林文化公司の共同制作『中国功夫之星 全世界テレビ大会』が行われ、全世界からの選出された18羅漢が4時間弱の“厮殺(殺し合い)”の後に、チャンピオンである“中国功夫之星”が遂に浮かび出した。遂に皇帝の玉座を谷尚尉(グゥ・シャンウェイ)が奪い取り、フィリップ(米国)、薛江涛(シュエ・チアンタオ)がそれぞれ2位と3位を得た。大会の特別審査委員として招かれた有名な映画監督の王小師(ワン・シャオシュアイ)は記者の取材を受けて、「功夫映画は飛んだりするテクニックだけではなく真実の戦いを重視する」と語った。また、全世界36強の中から新作映画の役者を選ぶかどうかを尋ねると、唐季礼(スタンリー・トン)は「もし適当だと思えば当然拒絶することはない」と答えた。




これまた華の無い・・・。おっと、失礼。



この画像だとガタイが良いのかどうなのかが不明ですが、型は綺麗に決まっています。ここのところの忙しさにかまけて大会決戦の模様を見逃したのは大変な痛手ですが、呉京も褒めているのなら武功の腕前は十二分にあるのでしょう、これからの活躍も楽しみにしておきます。

但し、唐季礼の新作に出演することでその能力を充分に発揮できるのかどうかは甚だ疑問ですが。ってか、一体何の新作に彼を出そうと思っているのか・・・。「花木蘭」か? んなワケないか。


後でチェック。
中国功夫之星全球電視大賽(中国互動媒体網)
posted by DHS at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | :少林寺関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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