2006年08月12日

女体盛りの進化極まり、趣味と実益を兼ねた<吃人宴(の真似)>流行る。

特別美味しくはなさそうですけどね。



※簡体字表示です。
ネットに“吃人宴”の図現れる 男女は“死体”を囲んで食す(組図)(TOM新聞)

<引用>
去年、女体盛りのニュースが社会に極めて大きい関心を引き起こした際は、多くの専門家がこのような食べ方に対して鋭い批判を出していた。先日、1組の“吃人宴”という写真が女体盛りに続いてネット上でまた網友たちのホットな評論や評定を引き起こしている。Googleでは4940項目の“吃人宴”の検索結果が出て、記者は多くの文章の中から“愛是辣舞(悪辣なダンス)”と表したブロガーの評論も発見した。


日本の“忌むべき伝統”であったはずの「女体盛り」がすっかり定着し、「ハンサム兄さん盛り」にも飽きて、とうとう趣味と実益を兼ねた「死体盛り」まで辿りついた模様。いずれはこうなると・・・思ってませんて。




やっぱりボカシは必要なのか。




実際、「死体盛り」といっても流石にホンモノを持ち出したワケでなく、写真のような<カステラ少女>にナイフを突き刺して歓んでるようなので、まぁ、平和です。


だがしかし、どこかでホンモノの<吃人宴>が行われていないという保障は、一切ありません。
posted by DHS at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | :流行モノ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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